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りそなラップ型ファンド(安定型)

【愛称】R246(安定型)
【商品分類】追加型投信 / 内外 / 資産複合
【日本経済新聞掲載名】りラップ安定

ご購入にあたってのご注意事項(必ずご覧ください。)

基準日:2015年00月00日

基準価額 前日比 純資産総額 直近決算時分配金

※基準価額および分配金は1万口当たりの金額です。



ファンドの目的

信託財産の中長期的な安定性を重視した成長を目指して運用を行います。


ファンドの特色

1. 各マザーファンドを通じて、世界各国の債券、株式およびリートなどの8つの資産に分散投資します。

  • 各マザーファンドは、以下の対象指数の動きに連動する投資成果を目指した運用を行います。

2. 目標リターン別に3つの運用タイプからお選びいただけます。

  • 5年から10年程度の中長期的な運用のニーズやお客さまがとり得るリスクの水準に応じて3つのファンドからお好みの運用タイプをお選びいただけます。
  • 運用にあたっては、りそな銀行の助言をもとに、目標リターンから下落するリスクを低減し、目標リターンを目指します。
  • 「目標リターン」とは、必ず一定の収益を得ることのできる運用を意味するものではなく、記載されている目標リターンの数値は、その達成を示唆・保証するものではありません。従って、 投資者の元本が保証されるものではなく、各ファンドの基準価額は下落することがあります。
  • 目標リターンは、運用管理費用(信託報酬)控除後のものです。その他発生する費用につきましては考慮していません。
  • 目標リターンに記載している短期金利は円LIBOR3ヵ月もののことを指します。
  • 目標リターンは、5年から10年程度の中長期的な期間、運用することを想定して設定しています。
  • リスク水準は、2003年4月から2016年3月までの期間にファンドが存在していたと仮定して算出したものです。実際の運用では資産配分の見直しや各マザーファンド(インデックス)のリスク水準の変化等に伴って将来的に変動します。2016年2月ファンド設定以後の実際の運用データは加味されていません。
  • 基本的資産配分は、2016年3月時点にファンドが存在していたと仮定して算出しイメージとして説明したものです。実際の運用では、各運用タイプの「目標リターン」に応じて、りそな銀行の投資助言に基づき、各マザーファンド(インデックス)の過去の収益率およびリスクに鑑み下方リスク水準の低減を目指して、資産配分を決定します(また、定期的に見直します)。

3. 中長期的な運用に理想的なポートフォリオ構築を目指します。

先を見据えたシミュレーションにより、中長期的な運用に理想的なポートフォリオを構築します。
  • 当ファンドでは、過去に起きていなかった事象も今後起こり得ると考え、過去のデータをランダムに組み合わせ、将来起こり得る可能性のある数万通りのシナリオを作成します。このように作成されたマーケット・シナリオに基づきポートフォリオを数万通りシミュレーションした結果、目標リターンからのマイナス幅が一番小さいポートフォリオを採用します。
運用期間中も資産配分の見直しを行います。
  • 資産配分の見直しについては、①年1回程度の基本的資産配分の策定と②市況動向に応じた資産配分の見直しを行い、運用期間中も目標リターンからのマイナス幅(下落リスク)を最小化するよう運用していきます。特色4をご参照ください。

4. 年金運用で培ったりそなグループのノウハウを活用します。

  • 当ファンドの運用体制
  • りそな銀行の信託財産運用ノウハウを承継し設立した「りそなアセットマネジメント」が運用します。
  • 年金運用で培った運用ノウハウが豊富な、「りそな銀行信託財産運用部門」の助言を受けます。

5. 実質組入外貨建て資産については、原則として為替ヘッジは行いません。



  • 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。


ファンドの仕組み

  • マザーファンドを通じて世界各国の債券、株式およびリートなどに実質的に投資を行う、ファミリーファンド方式で運用を行います。

主な投資制限

  • 株式への実質投資割合には、制限を設けません。
  • 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
  • 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。
  • デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。

分配方針

原則、毎年1月25日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。
  • 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
  • 原則として、基準価額の水準、市況動向等を勘案して分配金額を決定します。ただし、信託財産の中長期的な成長に資することを考慮して分配を行わないことがあります。
  • 将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

ご購入にあたってのご注意事項(必ずご覧ください。)

  • 当ページは、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。お申込みに当たっては必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧の上、ご自身でご判断ください。投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社までご請求ください。
  • 当ファンドは投資信託であり、預貯金とは異なり元本が保証されているものではありません。
  • 当ファンドの基準価額は、実質的に値動きのある有価証券等(外国証券には為替リスクもあります。)に投資するため変動します。そのため当ファンドの運用の成果として投資元本を割り込み損失を被ることがありますが、運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
  • 当ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク要素については、投資リスクのページをご覧ください。
  • 投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約ではなく、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関で取扱う場合、投資者保護基金の保護の対象ではありません。
  • 本ウェブサイトについて
  • 本ウェブサイトは、りそなアセットマネジメント株式会社(以下、当社といいます。)が投資家のみなさまに情報提供を行う目的で作成したものであり、投資勧誘を目的に作成されたものではありません。
  • 本ウェブサイトの作成にあたり、当社は情報の正確性等について細心の注意を払っておりますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 本ウェブサイトに掲載されている当社の見通し、予測、予想、意見等(以下、見通し等)は、それぞれ掲載時点のものであり、将来予告なしに変更されることがあります。また当社の見通し等は、将来の景気や証券価格等の動きを保証するものではありません。
  • 本ウェブサイトに掲載されている運用状況や運用実績等は、過去の一時点あるいは過去の一定期間におけるものであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
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