金と全世界株式の騰落率比較
(期間:2006年~2025年、年次)
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- 出所:ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
- ※全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)をもとに、金は金価格への連動を目指すETFの価格データを円換算したものをもとに作成しています。
- ※上記はファンドの運用実績を示すものではなく、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
タイミングはおまかせ。あとは待つだけ。
“安く買って、高く売る”
投資の王道をもっと簡単に
当ファンドは、株価指数*1の下落局面に株式比率を段階的に引き上げることで、
その後の回復・上昇局面でのリターン獲得を目指します。
株式および金*2への投資割合は、株価指数の動きに基づく定量的な手法で、局面別に変更を行います。
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金は、金融危機等の局面においてリスク回避手段として買われる傾向があります。
このため、金は株式等と異なる値動きをする傾向があり、投資資産に金を組み入れることで、
ポートフォリオの下落リスクを低減する効果が期待できます。
(期間:2006年~2025年、年次)
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(期間:2006年~2025年、年次)
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株式市場は、短期的な下落相場を繰り返しながら、
中長期には堅調に推移してきました。
この下落局面をチャンスととらえ、下がった局面で安く買い、高く売ることができれば、
より大きなリターンが見込めます。
しかし個人の判断では、これはなかなか難しいと言われています。
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当ファンドは、この下落局面と回復・上昇局面のトレンドを
独自のモデルで判定し、さらに金を組み合わせることで、
下落局面の影響を抑制しながら、回復・上昇局面の利益を得られるように
売買することを目指します。
(2005年2月末を10,000として指数化)
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| 過去1年 | 過去10年 | 全期間 | |
|---|---|---|---|
| リターン(年率) | 26.8% | 14.8% | 11.4% |
| リスク(年率) | 12.2% | 12.9% | 16.1% |
| リターン/リスク | 2.2 | 1.2 | 0.7 |
(2005年2月末を10,000として指数化)
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| 過去1年 | 過去10年 | 全期間 | |
|---|---|---|---|
| リターン(年率) | 13.0% | 10.5% | 8.4% |
| リスク(年率) | 8.2% | 11.7% | 14.5% |
| リターン/リスク | 1.6 | 0.9 | 0.6 |
個人で同様の運用を行う場合は、管理コスト(※)の発生や、
NISA口座にて一度売却を行った非課税枠は、翌年まで復活しない、などのデメリットが存在します。
※株式指数の動きを追って、売買を行うことによる手間や時間などのコスト
当ファンドは、株式と金の売買をファンド内で行うことにより、
管理コストを抑制でき、また非課税枠を消費しません。
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※上記はイメージです。今後変更になる場合があります。

