黒字転換・成長フェーズへ突入する
米国企業を厳選!
2026年2月から算出開始した新たなインデックス
ブルームバーグ米国業績改善企業75指数
当ファンドは同指数(配当込み、円換算ベース)の
動きに連動する投資成果を目指す
インデックスファンドです。
ブルームバーグ米国業績改善企業75指数*1の期待パフォーマンス
直近10年の当指数のバックテストと米国株式*2の推移
(期間:2016年7月末~2026年7月末、月次)
- *1
- ブルームバーグ米国業績改善企業75指数(以下、当指数)は、2026年2月より算出開始されましたが、上記当指数のバックテストの推移は指数構築条件に基づいて2016年7月末まで遡及して算出しています。
- *2
- S&P500指数を指します。
- 出所:
- ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
- 上記指数はいずれも配当込み、米ドルベースであり、2016年7月末を100として指数化しています。
- 指数の詳細についてはこちらをご参照ください。
- 上記は当該期間における各指数の推移を示したものであり、当ファンドの運用実績を示したものではありません。また、当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
当指数のバックテストと米国株式*の年間騰落率の比較
(期間:2016年~2025年、年次)
- *
- S&P500指数を指します。
- 出所:
- ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
- 当指数のバックテストの年間騰落率は、指数構築条件に基づいて2015年12月末まで遡及して算出しています。
- 上記指数はいずれも配当込み、米ドルベースです。
- 上記は当該期間における各指数の騰落率を示したものであり、当ファンドの運用実績を示したものではありません。また、当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
当指数の特徴
米国の赤字企業*1のうち、業績が継続的に
改善している企業*2に注目!
多くの投資戦略においては、
企業の業績や収益性等が“今”良好であるかに目が向けられる傾向にあります。
しかし当指数では、“今”赤字企業であるものの、業績改善フェーズに入っている企業を選定し、
その改善・成長過程を源泉としたリターンの獲得を目指します。
- *1
- 指数構築時点で純利益が0未満である企業、もしくは過去一定期間内の指数構築時点で純利益が0未満であった企業を指します。
- *2
- 近年の決算や将来の決算予測から、純利益や営業利益率が継続して改善していると判断される企業を指します。
選定対象企業の業績イメージ
どのように銘柄選定を行うのか?
指数構築プロセスのイメージ
直近12ヵ月純利益率
上位75社で構成
- 上記の「選定対象企業の業績イメージ」ならびに「指数構築プロセスのイメージ」は概要を説明したものであり、そのすべてを説明したものではありません。
- インデックスのリバランス(銘柄入れ替えおよび構成比率の調整)は、原則として年4回(1月、4月、7月、10月)実施します。
- 各組入銘柄の構成比率は浮動株時価総額加重にて計算されますが、1銘柄当たりの構成比率は6%を上限とします。なお、リバランス後の価格変動によっては、構成比率が6%を超えることがあります。
業績赤字に陥ったものの、
黒字転換しリブート(再出発)した銘柄
業績改善・成長フェーズに突入して、
株価も飛躍的に上昇!
ご参考:当指数バックテストの銘柄選定事例
ロビンフッド
純利益と営業利益率の推移*
(期間:2022年12月~2026年3月、四半期)
- *
- 純利益ならびに営業利益率は、当指数の指数構築プロセスに準じ、各期の直近4四半期の累計データを使用しています。
株価の推移
(期間:2022年12月末~2026年3月末、日次)
- 出所:
- ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
- 上記は当ファンドの理解を深めていただくため、当ファンドがベンチマークとする指数のバックテストで組み入れていた銘柄の一部について紹介したものです。色付けされた期間は、同指数が上記銘柄を組み入れていた期間を示しています。
- 上記は個別銘柄の売買推奨を目的とするものではありません。また、当ファンドにおける上記個別銘柄の組入や当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
当指数バックテストの組入銘柄
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マイクロン・テクノロジー
米国の半導体メーカー。
フラッシュメモリや半導体部品などを開発・製造しており、PC、スマートフォン、データセンター、自動車向けに製品を供給。
※ 画像はイメージです。
株価の推移
(期間:2016年6月末~2026年6月末、日次)
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デュオリンゴ
米国のオンライン語学学習プラットフォーム企業。
AI(人工知能)を活用した語学学習アプリ「Duolingo」を中心に、英語をはじめ40以上の言語コースを提供。
※ 画像はイメージです。
株価の推移
(期間:2021年7月28日(上場日)~2026年6月末、日次)
- 出所:
- ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
- 上記は当ファンドの理解を深めていただくため、当ファンドがベンチマークとする指数のバックテストで組み入れていた銘柄の一部について紹介したものです。色付けされた期間は、同指数が上記銘柄を組み入れていた期間を示しています。
- 上記は個別銘柄の売買推奨を目的とするものではありません。また、当ファンドにおける上記個別銘柄の組入や当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
当指数のポートフォリオ状況
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組入上位10銘柄
(2026年7月末時点)
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業種別構成比率
(2026年7月末時点)
- 出所:
- ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
- 業種は世界産業分類基準(GICS)のセクター分類を基準としています。
- 上記比率は数値を四捨五入して表示しています。そのため、業種別構成比率は四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
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