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ラップ型ファンドプレミアム ラップ型ファンドプレミアム

変化の大きな時代。
資産形成の長い道のりを上手に歩いていくために、
投資環境の変化に比較的左右されにくい資産に投資する
2つの運用タイプをご用意しました。

NISAを活用し、お得に運用!

組入資産については、
投資環境の変化に
比較的左右されにくい資産に
投資します

R246シリーズの特徴

  • 中長期での資産形成を目的としたバランスファンドです。
  • お客さまの目標リターンに応じて、複数の運用タイプからお選びいただけます。
  • 数万通りの市場シナリオによるシミュレーションをもとに、目標からの下振れを抑えた資産配分を採用しています。

当ファンドのポイント

POINT1

目標リターン別に
2つの運用タイプから
お選びいただけます

  • 国内外の債券・株式および金などの資産に分散投資します。
  • 5年から10年程度の期間で各目標リターンの達成を目指して運用します。

※目標リターン、想定リスク水準などの前提条件や留意事項などについてはこちらからご確認ください。

POINT2

投資環境の変化に
比較的左右されにくい
資産に投資します

金地金価格への連動を目指すETF(上場投資信託証券)に投資

金の魅力
1それ自体に価値がある実物資産

金は宝飾品、産業利用など、様々な用途として安定的な需要があります。

2高い希少性

金は石油などと比べ在庫が限られているため、希少性が高い資産と言われています。

3不透明な投資環境下で強みを発揮

金は「有事の金」と呼ばれ、金融危機等の局面においてリスク回避手段として買われる傾向があります。

出所:ワールド・ゴールド・カウンシル、IEAのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。

  • 地上在庫は採掘済みの在庫を示しています。
  • 競技用プールは幅25m、水深2.0mの全長50mプールを想定しています。

高配当利回り株式

高配当利回り株指数の動きへの連動を目指す運用

  • 高配当利回り株式は収益の安定した企業が多く、その安定性から比較的景気変動等の影響を受けにくいという特徴があります。また、そうした企業の多くは財務面が比較的安定していることもあり、長期的に安定したパフォーマンスが期待できます。

ご参考

各指数の配当利回り比較

(2026年2月末時点)

出所: ブルームバーグのデータ、MSCIのHP掲載のFact sheetsをもとにりそなアセットマネジメントが作成。

投資適格公社債

投資適格相当の公社債で運用

  • 利回り水準や信用力分析に基づき、魅力度の高い国内外の公社債に投資します(外貨建債券には為替ヘッジを行います)。
  • 一般にBBB格相当以上が付された債券は、発行体の債務不履行(デフォルト)リスクが相対的に低く、投資適格債と呼ばれています。
  • 投資対象には劣後債を含みます。

*原則、取得時においての格付です。

劣後債とは?

債券の発行体が倒産する等、債務を履行できない状態となった場合に、普通社債等に比べて法的な弁済順位が劣るという特徴があります。普通社債等と比べてリスクが高いため、相対的に高い利回りが期待できます。

債券格付と信用力のイメージ

  • Moody’s、S&P、R&I、JCR、Fitch Ratingsの格付定義をもとにりそなアセットマネジメントが作成。( )内は、Moody’s格付。
  • 格付のプラス・マイナス記号および数字付加記号については省略しています。

各種債券の利回りとリスクのイメージ

  • 上図は各種債券の特性等を単純化したイメージであり、そのすべてを示したものではありません。

※投資環境によっては価格が下落する可能性もあります。

【ご参考】バックテストデータ
(期間:2003年3月末~2026年1月末、月次)

出所:ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。

  • 上記バックテストデータは、2003年3月末~2026年1月末までにファンドが存在していたと仮定した上で、2026年1月試算の基本的資産配分で投資したものとみなし、市場動向に応じた適時の見直しを加えて算出しています。
  • ファンドの実績を示したものではなく、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
  • 運用管理費用(信託報酬)相当を控除し算出していますが、その他発生する費用・税金等については考慮していません。

【使用したデータについて】

ファンドが投資するRM円建グローバル公社債マザーファンド、RM米ドル建公社債0-10年ラダー型マザーファンド(為替ヘッジあり)、RMユーロ建公社債0-10年ラダー型マザーファンド(為替ヘッジあり)およびRMゴールドマザーファンド(為替ヘッジなし)は、対象指数を設けていないため、それぞれのマザーファンドの投資対象と運用手法に基づいて、ブルームバーグ日本投資適格社債(3-5年)インデックス、ブルームバーグ米国投資適格社債(1-10年)インデックス(円ヘッジ・円ベース)、ブルームバーグ・ユーロ投資適格社債(1-10年)インデックス(円ヘッジ・円ベース)および米ドル建金スポット価格(円換算ベース)を利用します。その他の指数については【当ファンドが投資する各マザーファンドが対象とする指数とその著作権等について】をご参照ください。

「プレミアムバランス」の目標リターンなどについて

  • 「目標リターン」とは、必ず一定の収益を得ることのできる運用を意味するものではなく、記載されている目標リターンの数値は、その達成を示唆・保証するものではありません。したがって、投資者の元本が保証されるものではなく、各ファンドの基準価額は下落することがあります。
  • 目標リターンは、運用管理費用(信託報酬)控除後のものです。その他発生する費用につきましては考慮していません。
  • 目標リターンに記載している短期金利は無担保コールO/N物レート(確報)のことを指します。
  • 目標リターンは、5年から10年程度の中長期的な期間、運用することを想定して設定しています。
  • 想定リスク水準は、2003年4月から2026年1月までの期間に、2026年1月試算の基本的資産配分で各資産を保有していたと仮定し、各指数*1の収益率に基づき算出したものです。実際の運用では資産配分の見直しや各マザーファンドのリスク水準の変化等に伴って将来的に変動します。
  • 基本的資産配分は、2026年1月時点に各ファンドが存在していたと仮定して算出しイメージとして説明したものです。四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。基本的資産配分は、各運用タイプの「目標リターン」に応じて、各指数*2の過去の収益率およびリスクに鑑み下方リスク水準の低減を目指して定期的に見直します。ただし、信託財産に現金等が含まれることや各マザーファンドの基準価額が変動すること等により、実際の資産別構成比率が上記の基本的資産配分と一致しない場合があります。
  • 「目標リターンと想定リスク水準の関係」は、あくまでイメージを示したものであり、基準価額の上昇を示唆・保証するものではありません。
  • *1想定リスク水準の算出には、原則として各マザーファンドの対象指数を利用します。ただし、RM円建グローバル公社債マザーファンド、RM米ドル建公社債0-10年ラダー型マザーファンド(為替ヘッジあり)、RMユーロ建公社債0-10年ラダー型マザーファンド(為替ヘッジあり)およびRMゴールドマザーファンド(為替ヘッジなし)は、対象指数を設けていないため、それぞれのマザーファンドの投資対象と運用手法に基づいて、ブルームバーグ日本投資適格社債(3-5年)インデックス、ブルームバーグ米国投資適格社債(1-10年)インデックス(円ヘッジ・円ベース)、ブルームバーグ・ユーロ投資適格社債(1-10年)インデックス(円ヘッジ・円ベース)および米ドル建金スポット価格(円換算ベース)を利用します。
  • *2基本的資産配分の算出・見直しには、円建公社債:ブルームバーグ日本投資適格社債(3-5年)インデックス、外貨建公社債(為替ヘッジあり):ブルームバーグ米国投資適格社債(1-10年)インデックス(円ヘッジ・円ベース)およびブルームバーグ・ユーロ投資適格社債(1-10年)インデックス(円ヘッジ・円ベース)、国内高配当株式:MSCIジャパン高配当利回り指数(配当込み)、先進国高配当株式:MSCI-KOKUSAI高配当利回り指数(配当込み、円換算ベース)、金ETF:米ドル建金スポット価格(円換算ベース)を利用します。

当ファンドが投資する
各マザーファンドが対象とする指数とその著作権等について

  • 円建
    公社債

    RM円建グローバル公社債マザーファンド

    【対象指数】なし

  • 外貨建
    公社債

    RM米ドル建公社債0 -10年ラダー型マザーファンド(為替ヘッジあり)

    【対象指数】なし

  • 外貨建
    公社債

    RMユーロ建公社債0 -10年ラダー型マザーファンド(為替ヘッジあり)

    【対象指数】なし

  • 国内
    株式

    RM国内株式高配当インデックスマザーファンド

    【対象指数】MSCIジャパン高配当利回り指数(配当込み)

    MSCI Inc.が開発した、日本の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものであり、指数に関する著作権、知的財産権その他の権利はMSCI Inc.に帰属します。

  • 先進国
    株式

    RM先進国株式高配当インデックスマザーファンド

    【対象指数】MSCI-KOKUSAI高配当利回り指数(配当込み、円換算ベース)

    MSCI-KOKUSAI高配当利回り指数(米ドルベース)をもとに委託会社が円換算して計算したものです。MSCI-KOKUSAI高配当利回り指数(米ドルベース)は、MSCI Inc.が開発した、日本を除く世界の先進国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものであり、指数に関する著作権、知的財産権その他の権利はMSCI Inc.に帰属します。


  • ETF

    RMゴールドマザーファンド(為替ヘッジなし)

    【対象指数】なし

ご注意事項

  • お申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)および「目論見書補完書面」等を一体として販売会社よりお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、投資元本を割り込むことがあります。
  • 運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
  • 投資信託は預金や保険契約ではなく、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また証券会社以外でご購入された場合は、投資者保護基金の対象にはなりません。
  • 投資信託のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。
  • 当ページは、当社が信頼できると判断した情報をもとに作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • 運用実績および市場環境の分析等の記載内容は過去の実績および将来の予測であり、将来の運用成果および市場環境等を示唆・保証するものではありません。また、将来の市場環境の変動等により、運用方針が変更される場合があります。
  • 当ページに指数・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権、その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • 当ページの記載内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。